2019年11月29日

労働局のあっせんがダメで社労士会に出すってアリ?

前回の「あっせんどこでやる?」の話の後、数名から質問がありましたのでお答えします。

Q 労働局のあっせんがダメたった時に他に出すのはアリ?

労働局じゃなくても、どこかに出してダメだったら他のところのあっせんに出すのはありですか?という質問、私もしたことがあります。確か社労士会にしたんだったかな。

例えば、労働局のあっせんに相手が参加しなかったので社労士会に出すとかありですか?

答えは、「出すことは可能ですけど、他のあっせんでダメだったのがここのあっせんで解決するってないですよね( ̄▽ ̄;)」


あー、そうですよねー(´-∀-`)


じゃあ、これはどぉ?


労働局も社労士会も労働委員会も全部出してみて相手が来たところでやるきらきら


これはNGです!!


労働基準監督署に申告して解決待ちの時なんかもあっせんの申請ができません。



できるところまで自分でやってみよう!ってついつい自分で動いちゃったりするんですけど。
このように、他でやっているとこちらには申請できないとか、他でダメだったものを再チャレンジはほぼ意味が無いとか。

勢いで動かなきゃよかったーーーもうやだ〜(悲しい顔)ということに。

なので、セカンド・サードオピニオンしてこのやり方がいいなと思う専門家に依頼してください。そして、その方法でやっている間は他に勝手に手を出しちゃダメよ(╯•﹏•╰)

IMG_3013.jpg
最近はまっている柴又の焼鳥屋「福茂」で、ちびちび飲んでいますお銚子&杯

ろうどうステーション社労士合格祝賀会2019
日時 2019年12月14日(土)15〜17時
会場 労働相談須田事務所(京成高砂駅徒歩3分)
参加費 1000円 ※二次会は別途お支払いください
かつしかFM「ろうどうステーション」のパーソナリティ須田美貴と黒田英雄が仕事内容、稼ぎ方、お客さんの見つけ方などを座談会形式でお話します。
お申込み、お問い合わせは、須田事務所のお問い合わせフォームからお願いします

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
労働相談須田事務所ホームページは上のマークをクリックしてね♪
posted by 須田美貴 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | あっせん・特定社労士

2019年11月25日

あっせんどこでやる?労働局?労働委員会?社労士会?

あっせんという制度をやっているのは労働局だけだと思われがち。
社労士なら、社労士会もやっていることを当然知っていますが、労働委員会や労働相談情報センター(東京都のみ)は意外に知られていない様子・・・

それぞれの違いですか?

場所、あっせんの会場、あっせん委員、解決までの期間などいろいろと少しずつ異なります。

( ,,`・ω・´)ンンン・・・じゃあどこを選べばいいの?

前回のブログで「社労士会、労働局、労働委員会、どう使い分ける?って話を次回書こうかなと思います」と予告したので、私の使い分けをお伝えします。専門家によって違うかもしれないので、あくまでも私の場合です。

私は、1事件の内容 2会社の業種や特徴 3社長さんの年齢や性格 4労務管理ができているか 5顧問社労士がいるかどうか 6何を求めたいか などをお聞きして、どこでやるかを選んでいます。



以下、あくまでも私の選ぶ基準なのでご参考程度にどうぞわーい(嬉しい顔)

まず、前回のブログにも書きましたが、社労士会でやる場合に限り
特定社労士が単独で代理人になるには請求額の上限120万円があるため、これを超えているときは社労士会以外を選択することが多いです。

多いのであって、必ず外すわけではありません。

社労士会のあっせん委員は必ず社労士です。
ということは・・・労務管理のプロです。
労務管理がハチャメチャというときは、社労士会に申請しようかな〜と思います。
特に顧問社労士がいながらそんなハチャメチャだった場合は、恥をかかせてやれという思いも少しだけある性格の悪い須田ですドコモポイント

まあ、そんな性格の悪さで選ぶばかりではなく、やはり「会社にきちんとしてほしい」という依頼者の思いが強いなら、労務管理のプロである社労士会ですね。


依頼者の方はよく「会社を引っ張り出してやりたい」「呼び出してやりたい」とおっしゃいます。
それなら労働局という名称は強烈だと思います。
ただ、あっせんは参加が任意なので、労働局という名称にビビって参加するか、逆に参加しないかは、会社次第というところもあるので、そこで、会社の体質や過去の事件、社長の性格をお聞きしています。
ちなみに、労働局のあっせん委員は、弁護士、社労士、大学教授など様々ですが、私は弁護士率が高いです。
あっせん委員の性格ややり方にもよりますが、判例をもとに話が進むことも多く、特にあっせん委員が弁護士さんの場合は裁判を見越してという感じの話になることも。
いや、でもこれは本当にあっせん委員によってかなり違うので、事前に送られてくる書類に記載されているお名前で「あ、今回この先生だからこんなふうに作戦立てましょう」なんて話も依頼者の方としています。何度もやっているのでお名前見たらわかります。

社労士会のあっせん委員は2名ですが、労働局のあっせん委員は1名です。


そして意外と知られていない労働委員会。
労働局は厚生労働省の管轄、労働委員会は都道府県の管轄です。
なので、県庁の建物の中にあることが多いです。

もともと労働委員会は、労働組合の事件を扱うところなのですが、最近は個別労働紛争も扱っています(東京、兵庫、福岡は扱っていません、つまりこの3都県は労働組合の組合員として会社と闘っている人しか利用できません)。
労働委員会のあっせんはどの道府県も丁寧だなと感じます(他が丁寧じゃないというわけではない)。
労働委員会のあっせん委員(労働委員会の場合はあっせん員というみたい)は、他と違って3名です。
公益委員(裁判官みたいな中立な人)、労働者委員(労働者側のサポートしてくれる人)、使用者委員(会社側のサポートをしてくれる人)の3名なので、かなり手厚いでしょう〜にこにこ
各都道府県の労働委員会のサイトに行くと、現在どなたがあっせん員なのか名簿が出ています。
労働委員会の場合は、「あっせんに参加したほうがいいですよ」と相手方を説得してくれるので解決率も高いです。
というわけで、労働委員会の回し者ではありませんが、労働委員会推しですハートたち(複数ハート)


ただ、労働局と労働委員会の場合、労働基準法違反に関する事件は、「それは労働基準監督署への申告で解決して下さい」とやはり縦割り行政なので(言い方悪いね、担当が決まっているので)、未払賃金など労働基準法違反は社労士会の方がやりやすいです
社労士会は労働基準法違反も受け付けてくれます。


最後に、労働相談情報センター。
まず、東京都にしかないので、事業所が東京都内の事件に限ります。
管轄は厚労省ではなく東京都です。
東京都は労働委員会が労働組合の事件に限るのでその代わりに労働相談情報センターがあるんですね。
昔の労政事務所が今の労働相談情報センターです(昔を知らない方はスルーしてください)。
さて、この労働相談情報センター、他と大きく異なる点が3つ。
かわいいあっせん申請書が要らない(あったほうがわかりやすくていいけどなくてもOK)
かわいい代理人という制度がない(もちろんサポートするのはOKよ)
かわいいあっせん期日(当日)に双方出席するという制度ではなく、事務局の方が相手方を呼んだり訪ねたりして話をしてくれる。
なんておおらかな制度なんでしょうわーい(嬉しい顔)
ということで、ガチの闘いは避けたいとか、なんとか会社とよりを戻したいというケースはこちらを利用しています。


ここまで長文で書いたんですけどね、選ぶ基準はなんといっても、
労働者側の仕事をメインでやっている社労士仲間との情報交換です。
少ないと思われていますが全国にいますからね、労働者側社労士。
「こんな事件なんだけどどこでやるのがいいかな?」「〇〇県だとどこがいい?」なんて情報交換を日々しています。
「〇〇県は労働局より労働委員会がいいよ」とか「〇〇県は社労士会がすごく丁寧だよ」とか経験談を持ち寄って話をしているんです。

宣伝ですが、私が代表を務めます労働者を守る会の会員の実務経験の件数とレベルはとても高いので私も会員のみなさんによく聞いています手(チョキ)
裁判傍聴チームというグループを作っていて労働紛争の実務経験が豊富ですからわーい(嬉しい顔)


特定社労士合格された方は是非、資格を眠らせることなく活かしていただきたいです。

忘年会シーズンが始まりました・・・ビール
IMG_2915.JPG

ろうどうステーション社労士合格祝賀会2019
日時 2019年12月14日(土)15〜17時
会場 労働相談須田事務所(京成高砂駅徒歩3分)
参加費 1000円 ※二次会は別途お支払いください
かつしかFM「ろうどうステーション」のパーソナリティ須田美貴と黒田英雄が仕事内容、稼ぎ方、お客さんの見つけ方などを座談会形式でお話します。
お申込み、お問い合わせは、須田事務所のお問い合わせフォームからお願いします

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
労働相談須田事務所ホームページは上のマークをクリックしてね♪
posted by 須田美貴 at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | あっせん・特定社労士

2019年11月19日

特定社労士があっせん代理をする上限額⇒勘違い多し

特定社労士試験が近づいてきました。みなさんがんばって!!

さて、タイトルに書いた特定社労士があっせん代理人をする際の請求額の上限を勘違いしている人がとても多いようなので、これは言わなければ!!と思いました。

社会保険労務士連合会のサイトにも、特定社労士の主な業務内容は、

個別労働関係紛争について厚生労働大臣が指定する団体が行う裁判外紛争解決手続の代理(紛争価額が120万円を超える事件は弁護士の共同受任が必要)

と記載されていますし(社会保険労務士連合会のサイトにリンク)、平成27年4月に法改正があり、60万円から120万円に引き上げられたことは社労士業界では話題になりました。

そこで社労士の中にも、120万円に注目しすぎて、

特定社労士が単独であっせんの代理人になっても120万円までしか請求できない
⇒じゃあ請求額をぎりぎりの120万円にしよう


という方がいるらしい(*_*)

違いますよ(-ω-)/

よく見て!!

厚生労働大臣が指定する団体が行う裁判外紛争解決手続の代理」です。
つまり、社会保険労務士会であっせんをする際は上限がありますが、
労働局、労働委員会でやるときはありません!!



「あっせんなのに120万円も請求することってあるんですか?」とか聞かれることがあるんですけど、

120万円くらいすぐ超えますよグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

解雇ならバックペイといって解決の日までの賃金を請求すると120万円くらい3〜4ヵ月分でいっちゃいますし、
残業代の未払なら年間で100万円くらいになるので時効にかからない2年分を請求すると200万円くらい。

社労士会のあっせんはとても丁寧なのでよく使っていますが、120万円を超える請求をするときは労働局か労働委員会を使っています顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

社労士会、労働局、労働委員会、どう使い分ける?って話を次回書こうかなと思います。




京都の嵐山近く、車折神社横の「そば処ひこ」さん、とっても美味しいです。
IMG_2846.JPG
天ぷらそば、白ご飯、煮物のA定食にこにこ

ろうどうステーション社労士合格祝賀会2019
日時 2019年12月14日(土)15〜17時
会場 労働相談須田事務所(京成高砂駅徒歩3分)
参加費 1000円 ※二次会は別途お支払いください
かつしかFM「ろうどうステーション」のパーソナリティ須田美貴と黒田英雄が仕事内容、稼ぎ方、お客さんの見つけ方などを座談会形式でお話します。
お申込み、お問い合わせは、須田事務所のお問い合わせフォームからお願いしますメール

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
労働相談須田事務所ホームページは上のマークをクリックしてね♪
posted by 須田美貴 at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | あっせん・特定社労士

2019年10月09日

顧問先を持っていたら特定社労士は必須の資格

特定社労士の研修が始まりましたね。
今週末から私もグループ研修のリーダーをやるので、同じグループの方もそうじゃない方もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、高い研修費を払って研修を受けているのに(10万円ですよ!!!!)、
「持っていても実際使わない資格だし」
「使っている先輩を見たことがない」
「紛争に関わらないなら使わないでしょう」
「持っていないよりは持っている方がいいかなくらいです」
という、とても控えめなコメントをよく耳にします涙ぽろり

確かに、私が社労士向けのあっせんについてのセミナー講師を担当した際に手を挙げてもらった結果、
あっせんの代理人の経験がある特定社労士は1割です。

でも、身近な社労士仲間に聞くと、
「顧問先の従業員があっせんの申請をしたけど代理人にならなかった」
という声も多いんです青ざめ

代理人になる場面があったのにやっていない・・・

「トラブルは弁護士さんにお任せするんで」

まあ、わかります。
裁判に発展してしまう可能性が高ければそう考えるのも間違いじゃないと思います。

しかし!!

弁護士さんに依頼したとしても、
普段労務の相談をしている顧問社労士が隣にいることで社長さんはどんなに心強いことか!!

私は労働者側の代理人をすることの方が多いので、相手方の社長さんを見ていてすごくそう思います。
いつも相談に乗ってくれる、いつも話を聴いてくれる顧問社労士が隣にいてくれるだけで安心な顔してますもん。

もちろん、解決の法的な部分は弁護士さんに任せてもよいですよ。

でも、特定社労士の資格を持っていて代理人になっていないと、
あっせんの会場の中に入れないんですよ!!

社長さん、あとは弁護士さんに任せたのでがんばって〜手(パー)

ええええええええええええ(;'∀')

代理人の申請をして一緒に部屋に入ってあげましょうよ涙ぽろり
弁護士さんと共同受任という形もできますよ。
そこで弁護士さんの交渉を見て勉強にもなるじゃないですか。
次は自分一人でやってみようかなとか。


ん?うちの顧問先はそういう労働紛争はない?

それがねえ、ある日突然やってくるんですよ(゚д゚)

えーーー(*_*)円満退社したじゃんかーーー(*_*)
という人でも実はいろいろ不満を抱えていて退職後に申請することって多いんですよ。

社長さんも寝耳に水もうやだ〜(悲しい顔)
すごく不安でしょう。
労働局やら社労士会やら労働委員会から書類が届いて、申請書にはびっくりするような金額が書かれていて、2週間以内にお返事してくださいと。

社長さん大丈夫ですよ、私、特定社労士の資格持っているので、なんとか一緒に解決しましょう、任せてください。

ありがとーーーーー君が顧問でよかったよーーーーもうやだ〜(悲しい顔)

顧問先持っている社労士は特定の資格取りましょう!!!!

来週10月18日(金)は大阪社労士会の人間・労使自主研究会で「会社からのあっせん申請でトラブル解決」というテーマで講演します。

困った社員の対応を会社からのあっせんで解決した事例です。
お楽しみにわーい(嬉しい顔)


10月14日は、やいづTVの収録後に、静岡の社労士のみなさんと懇親会です。
ここでもあっせんのお話をしたいと思いますわーい(嬉しい顔)
IMG_2229.JPG

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
労働相談須田事務所ホームページは上のマークをクリックしてね♪
posted by 須田美貴 at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | あっせん・特定社労士

2019年08月27日

社労士は人を相手にする仕事なんだから

今年の特定社労士の研修のグループリーダーをやることになりました。
10月の3日間だけですがどうぞよろしくお願いいたします。


さて、わたくし、あっせんの代理人をバンバンやり始めて5年くらい経ちました。
私は労働者側の代理人がほとんどなので、相手方の代理人は顧問社労士かスポットで依頼された特定社労士、弁護士ということになります。

良い解決ができるかどうかは代理人次第です!!


おおむね、顧問社労士の方はよい解決に導いてくれるので、その後も社労士仲間として良いお付き合いができることが多いです。
やはり会社を守る顧問社労士はきちんと解決してくれますねわーい(嬉しい顔)
「素晴らしいお仕事ですね」とお互いたたえ合うこともハートたち(複数ハート)



ごくごくまれに、引っ掻き回してぐっちゃぐっちゃにして最後「知〜らない」と放り投げる代理人(顧問社労士)もいますが・・・( ;∀;)
かわいそうなのは社長さんもうやだ〜(悲しい顔)
顧問契約切った方がいいんじゃない(;・∀・)と思います。
思い出すな〜、社長さんを置いて先に帰っちゃった代理人のそこそこ有名な女性社労士・・・

爆弾爆弾爆弾


あと、私が聞いた中で意外に少なくなかったのが、
「顧問先の元従業員があっせんの申請をしてきても無視します」
という社労士。

ええええええええええええ( ;∀;)

労働者側に非があったとしてもですよ、トラブルになっていることは事実なんですから、ちゃんと後始末しましょうよ。
会社側、社長さんの言い分だってあるでしょう。

社労士じゃなく本人が書いた申請書で意味不明のものも受理されますから、そんなのを受け取ったら「相手にしてらんない、無視無視げじげじ
というのもわからんではないですが・・・

だとしても、今後の防止のために労働者の言い分を聞くというのは会社のためにもなりますよ。
会社として冷静に反論すればいいじゃないですか('ω')ノ

会社側が来なければ、通常は労働審判に進んじゃいます。
そうすると、社労士は代理人ができなくなるので社長さんは弁護士に依頼せざるを得なくなり・・・

あーあ、顧問社労士がいるのに残念だなあと思うわけです。


ん?答弁書が面倒?

一度書けば、正解不正解がある書類でもないですし、申立書よりは「相手の主張のお返事」を書けばよいだけなのでラクなんです。


いや、書類がどうの、労働者側が悪いとか、そういうことじゃなく!!!!

職場環境をよくするのが社労士のお仕事なんだから、
トラブルが起きたときに無視するのはすっごくよくないと思う!!!!


「紛争とか苦手なんで」という声を社労士からよく聞きます。

私も好きじゃないですよ(-ω-)
なに?紛争好きでやってると思ってんの( ;∀;)ヤダナ〜

理想論でいうと、起きちゃったケンカの仲直りをさせるお仕事で、

最高の解決は、最後に握手をして終わらせる。


それができるのは社労士という資格だと思うんだけどな。

トラブルの防止が社労士の仕事であって、起きてしまった後は社労士の仕事ではない

と言われたこともあります。

もちろん、防止することが一番良いですよ。
でも、どんなにがんばって防止しても、人と人なのでトラブルは起きるんですよ。
そこを、「起きた後は社労士の仕事じゃない」って

ええええええええええええ( ;∀;)


社労士は人を相手にする仕事です
と言っておきながら、トラブルの時は知〜らない、弁護士さんに任せま〜すって・・・


自信をもって解決できる特定社労士の後輩を育てたいので手(グー)
特定社労士の研修のグループリーダーがんばりますわーい(嬉しい顔)

IMG_1940.JPG
癒されます揺れるハート

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
労働相談須田事務所ホームページは上のマークをクリックしてね♪
posted by 須田美貴 at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | あっせん・特定社労士