2013年03月28日

男と女とオムタ

前回の続き。
男と女ともう一つの性があったと仮定して。
もう一つの性はオムタ。勝手につけました。
おとこの「と」とおんなの「ん」の中間でム、おとこの「こ」とおんなの「な」の中間でタ(単純・・・)。

ではでは、こんな場面ではどうなるかというのをいろいろ考えてみました〜(´∀`)

犬教室の席

2列にすると、男−女、男−オムタ、オムタ−女、の3通りができてしまうので面倒。
3通りを同じ数ずつと考えているうちに先生が大変になるので、
「性別関係なく2列になりなさーいexclamation」になる。

犬トイレ

男、女、オムタの3種類作らなければならなく、場所も取るしやっぱり面倒。

犬結婚

同じ性でなければどんな組合せでも入籍できるというふうになりそう。
でもそのうち、なんで同じ性同士だけ禁止なのかという議論になり、何でもアリになる。

犬恋愛

まさに三角関係がく〜(落胆した顔)

犬スポーツ

男性の部、女性の部、オムタの部。
レースがもう一つ増えるのねテニス
盛り上がるかも。

犬伝統芸能

男の子を産まないといけない歌舞伎の世界なんかは、確率が2分の1から3分の1になるので大変。
どの性別との間なら男の子を産みやすいかなんて都市伝説もできる。

犬合コン

性別が2種類しかなくても人数合わせは大変なのに、3種類もあると超厄介。



楽しそうだけど面倒な部分もあったり。

でも、私は男ともオムタとも恋愛をしてみたいわーい(嬉しい顔)
posted by 須田美貴 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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