2024年11月26日

SNS誹謗中傷解決まで その2 不審なメール

前回の続きです→SNS誹謗中傷解決まで その1 事件

約束の期限までに、稲葉氏からは連絡がなし。
名刺交換や連絡先のメモを拒否されたので、こちらから連絡できず。
インターネットに出ていた稲葉氏の番号に、2回掛けたが繋がらず。
折り返しも来ない。
前回は、ここまででした。

実は、この約束の期限までに、不審なメールが届いていた。
今日は、この話です。

KENSANセミナー運営事務局と名乗る者からだったが、差出人の個人名や、代表者の氏名はない。
私はこの団体に、自分の情報を伝えたことは一度もない。
これが、前回の記事に赤文字で書いた、
「主催者は、上元さんの個人情報しか知らない」
という大事な部分だ。

どこから私の情報が漏れたのだろう。

しかもこのメール、発信元メールアドレスと、署名に記載のメールアドレスとが異なる。

怪しいったらありゃしない。

KENSANセミナー運営事務局が、今回のセミナーを運営している団体ということはわかる。
主催は稲葉氏で、運営はKENSANセミナー運営事務局?

何もトラブルがなければ、どこが主催で運営でもいい。
しかし今は、お金を支払ったのに入れてもらえず、返金もされない。
金銭トラブルだ。

この団体のホームページはなく、いくつかのプラットフォームに掲載されている情報しかない。
代表者、連絡先も書かれていない。

そんな怪しいメールに書かれていた内容は、
「当日の対応に対し、疑問点等ございましたら入室について判断された講師までお問合せください。」
という、なんとも投げやりで無責任で失礼極まりないものだった。

例えば、ライブでアーティストが突然来ないというトラブルが発生した場合、主催者が、
「来ないことに関しては、アーティストに聞いてください」
と言っているようなもの。

こんな無責任な団体に、私の情報が漏れていることに、怒りが止まりません。

稲葉氏からの連絡はなく、不審な団体から無責任なメールが届いた。

今日は、ここまでです。
posted by 須田美貴 at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | いじめ・パワハラ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/191155556
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック