2015年12月15日

早期発見

病気と労働問題は似ていると思う今日この頃・・・

病気も労働問題も早期発見が治療や解決には重要なのだよ・・・

病期の早期発見には検診があるよね。
労働問題も予防するために顧問社労士がいるわけで。

残念ながら病気になってしまったという場合でも、
早くに病院に行って治療していれば手術しなくても済むのに、

なんでここまで放置してたのーーー(-_-;)

ってお医者さんは言うでしょ。

私も言います(-_-;)

なんでここまで炎上させちゃったのーーー(;'∀')

自己流の治療はやめたほうがいい、ホントに。

あとね、労働問題もセカンドオピニオン大事よ

解決の方法やアドバイスも専門家によって少しずつ違うかもしれないから。

自己流で治そうと思ったけど無理だったので来ましたーって言われても治しますけど、

大手術になるかもしれませんよーーー病院

それと、ムチャすると合併症を引き起こしたり、
治っていないのに走り回ったりすると再入院とか(-_-;)

病み上がりはちょっと休んだほうがいいよ。

リハビリが必要な場合も結構あるのよ。

いいお医者さんは、治療計画とか副作用とかちゃんと話してくれる人だよ。

解決の流れとかリスクはちゃんと聞いた方がいいよ。

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息子の保育園のサンタさんのプレゼント袋クリスマス
卒園の年なので、6年使ったこの袋も今年で終わり猫
やっと来年から球場に持っていける(・∀・)
※本文とは全く関係ありません

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労働相談須田事務所ホームページ
posted by 須田美貴 at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働者側社労士
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