2015年02月14日

テキトーの魅力

今、マイブームです、この本。
無題.png

いやらしいステマじゃありませんよ〜(ヾノ・∀・`)ナイナイ

お友達の立石美津子さんが書かれた本で、ちょうど5歳の男の子の子育てにイラッとすることが多い私にぴったりと思って買って読んでみた。

(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))

イライラがおさまります

テキトーってね、大事なのねヽ(*´∀`)ノ

なんだかとってもラク〜な気持ちになる本です( ´∀`)

『6歳まで』って書いてあるけど、10歳でも15歳でも30歳の部下に対してでも使えますかわいい




「まあいいじゃん(^-^)」

この考え方って、気持ちに余裕がないと出てこないよね〜いい気分(温泉)

「いやいや、私はきちんとしたいからテキトーが無理なんですexclamation×2

こういう人は多いんじゃないかなあ。

私もそのタイプでした(^_^;)

でした・・・

過去形。

こういう人って、自分のことだけならまだしも、人のテキトーも許せないexclamation×2

(ま、今でも夫の干した洗濯物がシワシワなのは許せないし、タオルがぐちゃぐちゃにしまってあるのも許せませんが(^_^;)

でも昔よりはだいぶテキトーが許せるようになったはず。
最近はこの本でテキトーの素晴らしさを知ってしまったから( ̄▽ ̄)

でも、

テキトーは、どうでもいいんじゃないんです!!

ちょっと上から温かく見守るって感じかな(#^.^#) 気持ちに余裕を持って(#^.^#)

親という漢字は〜、木の上に立って見ると書きます(金八先生ふうに)

ねっわーい(嬉しい顔)

部下の失敗が許せない!
子供のやんちゃにイライラ!


そんなあなた、

(つ´∀`)つ マァマァ

テキトーに温かく見守りましょうわーい(嬉しい顔)

と言いつつ・・・

夫が先日初めて食洗機に食器を自分でセットしたんだけど、向きがおかしくてちゃんと洗えてなかったのは温かく見守れなかったデス(ーー;)

オトナナノニナンデデキナインダヨ(怒

まだまだだ、わたしたらーっ(汗)

SUDA_OFFICE_LOGO.jpg
posted by 須田美貴 at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カウンセリング
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/113607643
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック