2017年05月27日

解決まで長引いたら?

昨日のブログで、解決までは平均して3ヶ月くらいかな〜と書きました。

そんなにかかるのーーー!!!!

と思われたかもしれません(TwTlll)

でも、長引いたとしても落ち着いてーーー

だって、長引いたからといってこっちが何か請求されるわけじゃないし、長引けばそれだけ費用がかかるわけじゃないし、普通に生活していればいいので手(チョキ)

転職活動してもいいし、よさそうな会社が見つかったら転職してもいいですよわーい(嬉しい顔)

転職したら和解金が減るのではと心配?

んんん〜、それもケースバイケースなのでご相談ください。
和解金が減るから転職しないってのもおかしいし。

訴えられた(あっせんでは、被申請人とか被申立人と呼びます)社長さんのほうが長引けば気が気じゃないと思います。
社長さんが弁護士さんに依頼していたら、長引けば長引くほど日当もかかかるだろうし。
長引いてもいくらかは支払うことになるわけで・・・
もし1円も支払わないとしても、弁護士費用はかなりかかるわけで・・・
社長さんとしたら、支払い先がどこなのか違うだけで、支払うには変わりないもうやだ〜(悲しい顔)

それに比べたら、須田への報酬は、解決金が振り込まれた後にその中から支払っていただくシステムなので、マイナスになることはありませんわーい(嬉しい顔)

焦らず気長にお付き合いしようくらいの気持ちでいる方の方が良い解決ができていますわーい(嬉しい顔)

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とにかく落ち着くんだ!!
あ、これ、私よ。


私も自分自身の事件の時には1年半くらいかかっているんですが、その間に3つくらい仕事しましたし、普通に生活してました(^-^)どうせ払うの向こうだしって思って(^-^)だから、解決までは何らかの収入を確保して落ち着いて解決に向かえたほうがいいよ。収入がないと焦っていい解決がしにくくなるから。これ、私自身の経験からのアドバイス。

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posted by 須田美貴 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働者の味方の社労士