2015年09月19日

多角的に物事を見られるか

本日は大阪社労士会の「人間・労使関係自主研究会」さんと我がNPO法人労働者を守る会の合同勉強会で大阪へ行ってきまーす飛行機

始発の電車に乗り、始発の飛行機です(飛行機って始発って言うのか?)
昼からなのになぜ早朝の便かって?
朝一の便は安いからね(o^―^o)

早起きしないといけないのに「ハモネプ」最後まで観てしまったあせあせ(飛び散る汗)
これを書き終わったら寝ます眠い(睡眠)

労働者側支援のお話を2年前にもこちらでさせていただき、今回はその続きでより実務的なことをお話しようかなとネタを用意しておりますのでお楽しみに〜手(チョキ)

2年前もお話した通り、どちら側というのは好きじゃないんですが・・・

ま、その話もします。

いい解決ができるならどっち側でもいいんですexclamation×2

会社側でも労働者側でも。

いい解決をするには、
バランス感覚物事を多角的に見ることが大事だと思っています。

仕事に限らず全てのことに言えますけどね(^▽^)

だから、会社側、労働者側、どちら側の仕事をするにしても、相手の話をよく聞いて、お互い権利の主張をするのではなく、どうしたら解決できるかを冷静に考えること。

それが、社労士のあっせん代理の仕事ですexclamation×2

私は好きですね、この仕事ハートたち(複数ハート)

では、12時間後に大阪でお会いしましょう〜手(パー)
おやすみ〜眠い(睡眠)
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posted by 須田美貴 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働者側社労士