2014年04月06日

労働者側支援の社労士を増やすために

4月17日の講演のタイトルが「労働者側支援の社労士として活躍するために」⇒こちら

お友達からは、「須田さんもついにヒヨコ食いやるんだね〜(。-∀-)」と言われて反論はしておりません(;´∀`)

ヒヨコ食いっていうかねえ、私は、

労働者支援をしたいと思っている社労士合格者や受験生に、ちゃんと労働者支援をしてほしいと思っているからやるのよexclamation×2

受験生の時は3分の1くらいの人が、
「自分が経験したことを今度は資格を取って人を助ける側になりたい」
って言っていたのに(LECで教えていた時に聞きました)

合格してそれやっている人、ほとんどいないじゃなーーーいもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

その理由をちょっと聞いたことがある(。-∀-)

「自信がない」「食べていけると思えない」「やり方がわからない」

自信なんてね〜、やっていけばつくものだし、
食べていけている人は私の周りにもいますよわーい(嬉しい顔)
やり方なんて人それぞれだけど、私なんかので参考になれば〜。

労働者側支援をしている社労士が増えて、

労働問題が起きたら社労士に相談に行けばいいんだひらめき

ていう感覚に世の中がなってほしいのよ。
そのためには、もっともっと人数を増やさないといけないと思っているわけ。

それと、あとはね〜、この仕事が超面白くてやりがいがあるんで、せっかく取得した資格や挑戦しようと思っている資格を無駄にしないでほしいのよね〜わーい(嬉しい顔)



ということで、ヒヨコ食い?をやります(  ̄▽ ̄)v

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須田社会保険労務士事務所ホームページ
posted by 須田美貴 at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働者側社労士